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 歌歌2017 名古屋(7/29)・大阪(7/30)
 ARTIST


  =名古屋出演 =大阪出演

いいくぼさおり 

     
歌歌・発起人。オリジナリティ溢れる楽曲、歌声、ピアノ、どれもが圧巻のパフォーマンス。
オムニバス映画「3.11 WAV」では主演を務め全国の映画祭で絶賛。映画「SHIGEOH」では初の映画音楽を手掛けた。3月に発売されたゲーム「きんとうか」では主題歌など全5曲を担当。 

中嶋ユキノ 

     
2016年SMEレコードより「N.Y.」リリース。2011年にはiTunes総合チャートで4位。現在、浜田省吾のコーラスとして全国ツアー中。川嶋あい、ももクロ、華原朋美、久保田利伸など数多くのコーラスを担当。 中森明菜、上戸彩、AAAなどへ作詞提供。現在2ndアルバムレコーディング中!

野田愛実 

    
“ありえそうでありえない” 少女漫画のような世界観、耳に残るメロディ、情景が思い浮かぶ言葉、その歌声は瑞々しく力強く、少し切なさを帯びている。2015年・ZIP-FM主催のオーディションでグランプリ獲得。同年『ミライ』で全国リリースデビュー。

佐野仁美 

     
誰かの心に寄り添い、そっと背中を押してくれるような、そんな楽曲を創り出すことを大切にしている。透き通る力強い高音が魅力的な21歳。関西を中心に活動。



澤田かおり 

     
ブルックリン音楽院にてレッスン受講、バークリー音楽院卒業。MISIA、井上陽水のツアーにコーラス参加し一躍注目を集める。 エモーショナルな歌、圧倒的な弾き語りも魅力。

あきいちこ 

   
2003年より活動開始。弾き語りからサポートを加えてのアコースティックバンドなど様々なスタイルで 精力的に活動。アットエフエムのパーソナリティも務め音楽を発信。名古屋のSSWシーンを先導するアーティスト。

こんどうゆみか 

    
名古屋在住の18歳SSW。 17歳の時に「Music Revolution」で名古屋エリア・グランプリ受賞。それをきっかけに地元ライブハウスへの出演や路上ライブ、商業施設でのインストアライブ等々、精力的なLIVE活動を始める。

伊禮恵 

     
2011年TBS「エンプラ」エンディングテーマでデビュー。 関西を中心に活動。身近な風景と心情を描き「少し疲れた心」に届く詩を歌っている。透き通るような存在感も魅力。

斉藤麻里 

     
ストリート仕込みの力強い歌声と、女心を奥深くまで表現した言葉で爽快に歌う。 かたときもノートとペンは手放さない 天性のシンガーソングライター。「歌歌2016」では全会場に出演。

齋明寺麻里愛 

     
京都出身。 オールジャンルを歌いこなし、ピアノ弾き語りやバンドなど多くの形態で活動している。 2016年6月にシングルを全国リリース。 2017年は更なる飛躍を遂げるべく 活動の幅を広げている。

初音 

     
2007年、シングル「恋、花火」でデビュー。2009年、高校卒業と同時に単身上京、名前を「初音」と改名し新たに活動を開始。高いポップセンス、切なさが溢れる等身大の歌詞、透明な存在感が際立つ。歌歌2016では全会場に出演。

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